医院ブログ

  • HOME
  • 医院ブログ

こどもの肥満について

2019.07.30

肥満が原因とされる生活習慣病の低年齢化が問題となってます。

幼少期の肥満は成人後の生活習慣病の引き金になっていることが多いです。

肥満と食の習慣は深い関係があります。

『早食い』『あまり噛まずに、まる飲み』など。

噛む回数が少ないと満腹感が得られにくいので、

つい多く食べてしまいます。

食べ過ぎることでカロリオーバーになってしまい、肥満につながります。

健康な体作りのために、幼少期からよく噛む習慣を身に付けましょう。

   

投稿者:おひさま歯科・こども歯科

健康な歯で一生笑ってほしいから、
子どものうちからお口のケアを。

お問い合わせの際はホームページを
見たとお伝えください

  • 0569-43-4618 受付時間 9:00~18:30
  • 0569-43-4618 受付時間 9:00~18:30
  • 24時間WEB予約はこちら24時間受け付けております インターネット予約
pagetop